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☆テキーラサンライズ☆

梅雨の空をみていると、ふとバリ島の雨季を思い出してしまいますが、これから雨季になる9月ぐらいまでのバリ島は、一年のなかでも一番風が流れていい季節を迎えようとしています。この時期にバリ島へ行かれたら、雨にあうことも少なく快適な旅が出来ること間違いなしです。また、日本との温度差がないので、荷物も少なくて体温調節にも負担の少ないこの時期は最高ですね。
そしてこの時期、ガルーダ・インドネシア航空主催のキャンペーンで「第4回 ガルーダ・インドネシア航空 フォトコンテスト」が行われ、2006年8月10日(木)必着分まで募集されていますので、旅の思い出のワンショットを応募されてはいかがですか?(昨年(2005年)4月~本年(2006年)8月に撮影したものに限ります。)入賞したら、日本~バリ島までの往復航空券などが副賞としてもらえます。
日暮れのバリ島のホテルでよく飲んだ「テキーラサンライズ」花の名前にもなっていたとは・・・この季節ならではの花なのですね。
画像;ブーゲンビリア「テキーラサンライズ」

ティアラ

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2006/06/20 13:12 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

☆えらぶ☆

そろそろ、卒業旅行シーズンですね。私もバリ島に行きたいと日々うずうずしているのですが、なかなか行動に移せません。以前なら、バリ島も早くから予約を入れないと航空券の手配が出来ませんでしたが、今年はまだ少し、余裕があるみたいです。
20060314110215.jpgさて、行き先はバリ島と決まっていても、どこの旅行会社のどのツアーがいいのか迷ってしまいますよね。そんな時に、私は、飛行機とホテルだけ決めて、後は自由に行動できるJTBのフリープランをお奨めします。特に学生の方は、夜型になりがちなので、早朝に集合させられる観光などは、無駄になってしまう上に、旅が煩わしくなってしまうでしょう。
そんな自由な旅行を希望される方やリピーターの方には、フリープランであれこれと選んで、自分の為に自由な旅を計画してみませんか?
ちなみに私のお奨めの航空会社は、なんと言ってもガルーダインドネシア航空です。これは、直行便ですのでそれだけでも時間が短縮されます。そしてホテルをチェックしましたが、さすがにJTBがチョイスされているホテルだけあって、どこを選ばれても問題ないでしょう。後は、ホテルのランクと部屋のランクによって値段が違いますので、その点を注意されて選んでください。ちなみに、はじめてバリ島へ行かれる方は、シービュー(海側)或いは、プールビューのお部屋がいいでしょうし、とにかく安くしたければガーデンビュー(庭側)のお部屋を選んでください。フリープランのいいところは、航空会社もホテルもこちらの思い通りに出来ますし、なんといっても拘束されないところです。そこを有効に利用してしかも格安で、楽しい旅行されることを祈っております。

ツアーをお好み方は【JTBの海外ツアー】アジア、これが売れてます。をどうぞ。
フリープランはここアジアをクリックされればインドネシアが出てきますので、そこから目的地(ウブド・ジョグジャカルタ・バリデンパサール)をチョイスしてください。そして、そのページの中の格安・航空割引券をクリックしていただければ、お好みのプランがいろいろあります。ちなみにバリ島ならこちらから、入れます。

 
                          

                         ティアラ



2006/03/14 11:50 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

☆すべてはここから☆

テイアラの独断計画!

 バリ島9日目最終日を迎えた

20050622083756.jpg私達は、ホテルをチェックアウトしてから深夜の帰国時間まで、スパでバリ島での旅の疲れを柔らげ、南国の香りを身体に染みこませて帰国することにした。
そして、無事帰国した私達は、バリ島で英気を養った分を仕事に励み、また訪れるであろうバリ島の日を夢見て、日常の生活を過ごしている・・って短かっ!

私はいつもこうしてバリ島を訪れると、日常の抑圧から開放された喜びが忘れられなくて、バリ島を去る日なのにまたここから次の旅がはじまるような気がする。


最後まで読んで頂いてありがとうございました。

はじめからご覧いただける方はこちらからどうぞ。

さてさて、テイアラが是非見て欲しいもの

昨日資生堂のH・Pを見ていたら、偶然に資生堂がプロデュースしているバリ島の「キラーナ・スパ」の紹介をしていました。
私がみなさまに伝えたいバリ島とスパのよさが凝縮されたページになっています。
資生堂側はもちろん宣伝なのでしょうが、すごくきれいな画像がこころを安らげてくれますので、一度覗いてみてください。
日本のスパではないので、バリ島へ行かれる方以外は予約をしないで下さいね(笑)。

では、ではバリ島の「キラーナ・スパ」は、こちらからお楽しみください。

本当に最後までおつきあい下さいまして有難うございました

2005/06/22 09:21 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(8)TRACKBACK(0)  TOP

☆最後の晩餐☆

テイアラの独断計画!

 バリ島も早8日目の朝である。

レギャンの朝は、太陽の光が海にキラキラと輝くまぶしい朝である。
そんなステキな朝もあと一日。明日の深夜には、帰国しなければならない。

今日はそれぞれに、レギャンの海岸で最後の波を楽しむか、プールサイドで読書をしながら贅沢に時間を費やすか、クタの賑やかな街に出向くか、個々の趣くままに過ごしてもらおう。

私はスミニャックに買い物に行こう。
スミニャックはおしゃれな店が多いので私は好きである。
今回の私の狙いは、お香と食器と日用雑貨でオシャで暖かい感じのもの。いいものがあればいいなぁ~♪。

ここでテイアラのバリ雑貨の紹介・・・

20050621130434.jpgスミニャックには、オシャレな雑貨がたくさんあります。
一つずつ手作りの雑貨達!見ているだけで飽きませんね。


20050621130407.jpg

20050621130338.jpg20050621130323.jpg











さて夕刻時私達は、ブラックペッパーソースの美味しい、クタのシーフードレストランでインドネシア料理の夕食の後、ホテルのラウンジでバリ島最後の夜を迎えた。


20050613124920.jpgとてもおだやかで静かだけれど、確実に現実の時がもうそこまでやってきていることに、誰もが気づいている。こころ惜しいがまたいつか、こうして此処に来られることを祈って、カンパイ!。


<画像は下記から引用>


続きはこちらからどうぞ

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2005/06/21 13:46 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

☆時には、ロマンチックに!☆

テイアラの独断計画!

 7日目の朝、バリ島で1週間が過ぎた。
もうすでにここに住んでいるかの如く、いつもの朝のように目が覚める。

さて芸術の街ウブドから、レギャンに移動しよう。
もう少し、日程に余裕があればバリ島の北まで足を伸ばしたかったが、帰国まであと数日なので、比較的空港に近くて、賑やか過ぎない街レギャンに決めた。
時間に追われることなく、自然に流れるリズムで私達はウブドを後にした。
途中、観光名所であるキンタマーニ高原で景色を満喫しながらレギャンに出向こう。

20050620091132.jpgウブドでよく見られる棚田の風景は、三毛作が普通である農家の生活の糧が垣間見られる。
最近では雨不足が問題になっているらしい・・なんて、観光で誰も気にしないだろう。
私もその中のひとり、ただ都会ではめずらしい棚田の風景に眼を奪われているだけである。



20050620091323.jpgキンタマーニ高原では、雄大なバトゥール山と山の裾野に広がるバトゥール 湖が醸し出す自然のすばらしさに感動できる。(あぁ~、この画像ではわからない、残念)
なるべく高台から眺められるところに車を停車して降りて見てみると、しばらく無言になってしまう程の景色に出会える。

レギャンのホテルは、どこに行くのも便利な「ホテル・パドマ・バリ」にした。

20050620103519.jpg今日の夕食は、少しおしゃれして「サンセットディナー」にしよう。
この間買ったサマードレスを着て、夕日が沈むまでに食卓のテーブルに着こう。
夕日が沈むと今度は、ライトアップされる水辺が、また大人の魅力を引き出してくれる。
20050620104910.jpg





ロマンチックな夜を感じて、海風にこころまで酔わされたら、あくる朝までゆっくりとバリ島の魅力な魔術に
身をまかそう。


<画像は下記から引用>


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2005/06/20 11:11 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

☆旅のきまぐれ☆

テイアラの独断計画!

バリ島も早6日目の朝である。

20050618141540.jpg昨日はゆっくり過ごせたのだろうか?
まず今日は、バリ動物園とバリバードパークそれと、モンキーフォレストに行って、バリ島の動物に触れてみよう。動物好きのメンバーである、楽しんでくれるのは間違いない。



自然のなかで生きている動物が、檻の中なら見る人間というものを、一体なんだと思っているのだろうか?
持参したカメラのレンズに映る、何ともいえない動物達の表情が、旅の疲れを和らげてくれる。こんな他愛なことが幸せだと感じられるひと時である。


ここでテイアラのワンポイントアドバイス・・・

zoo.jpgバリ島では、ゾウにのれるツアーもあります。子供連れの方や、若いカップルには好評です。
バリ動物園では、オラウータンやサル、とらやライオンなどの動物に会えます。

20050618140009.jpgバリバードパークでは、南国の鳥が楽しめるでしょう。そうそう、モンキーフォレストでは、ネックレスや髪留めは必ず外して、バッグにしまってから行ってくださいね。バリ島のサルは日本ざるよりずっと小さくてかわいいのですが、すごくすばしこいですから、あっという間にネックレスや髪留めをとられてしまいますので、注意してくださいね。


さてさて旅はきまぐれ、子供のようにはしゃいだ後は、今度は現実に戻り大人の心地よさに酔いしれてみたい。

20050618142424.jpg午後からは、宮殿や美術館を見学してぶらぶらと散策した後、ウブド最後の夜はジャズ・カフェに行って、ライブを楽しもう。大人の時間、大人の空間、そしてジャズ音楽、それらはバリ島を通して私達に何かを伝えてくれるだろう。ただ旅をするだけでなく人生のかけらとして、こころに刻んでいくことができればそれだけでいい。


楽しいひと時は、風のように流れてゆく・・・。明日は最後の滞在地に出向くことにしよう。

<画像は下記から引用>


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2005/06/18 16:06 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

☆少しまじめにそして少しおしゃれに☆

テイアラの独断計画!

5日目の朝を迎えた。

20050617103829.jpgウブドの森林浴を全身に感じて、朝食をヴィラのオープンテラスで摂る。
鳥のさえずりを聞きながら、風が運んでくる木々の匂いのなかで、自然と一体になり都会の喧騒から逃れた幸せを感じる。

今日は、午後から出かけることにしよう。
朝食後、ヴィラのバンブーリクライニングに寝転んで、空を眺めてみる。
この何もしない時間は、至極の贅沢であるに違いない。
もう幾度となくバリ島へ来たけれど、いつも感じるこの安堵感はいったいどこからくるのだろう。そんなことを考えながら、またこうして来られたことをバリ島の神々に感謝する。



20050617103901.jpgさて、今日はウブドの芸術に触れてみたい。
絵画のギャラリーを何軒か覗いてみよう。
バリ島の絵画は独特の雰囲気があり、けっして原色ではない控えめな色合いと、自然を素材としている描写がこころを安らげてくれる。
私はフランジバニの花の絵で、いいのがあれば一枚欲しい。
途中雑貨の店も見ながら夕方まで歩く事にした。





20050617103926.jpg

何軒か見てまわるだけで時間はすぐに過ぎていく。
そろそろ夕食時、今日は少しおしゃれにアジアンテイストにイタリアの要素をプラスした、フュージョン料理にした。
ディナーも芸術的に満喫したい、みんなと今宵の宴に食前酒でカンパイ!。
20050617103910.jpg



そして、明日はちょっぴり、子供にかえろう。


<画像は下記から引用>


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2005/06/17 11:13 | さあバリ島に行こう♪COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

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